トレーナー

木下 史彦

2018.07.31

2005年頃からエクストリーム・プログラミングを開発現場で実践。2010年には「価値創造契約」を提唱し,ソフトウェア受託開発の新しい形を示した。現在は自社の組織運営と並行して、「アジャイルな開発を通じてハッピーな現場を増やす」ことをモットーにコンサルティング・コーチング活動に従事。
監訳書に『アジャイルプラクティス』(オーム社)、『アート・オブ・アジャイル デベロップメント』(オライリー)がある。